こんにちは!カラダケア アクプンクト鍼灸院の太田です。今回突発性難聴の治療で入院する場合は、仕事を休む必要があるかお話します。
突発性難聴で仕事休む期間 大田区大森駅 カラダケア アクプンクト鍼灸院
私は腰痛・四十肩・ぎっくり腰・寝違えなど一般的な症状から不妊症・妊活・突発性難聴・グロインペイン症候群・起立性調節障害の特殊症状まで、お困りの方のご相談を承ります。
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少しだけ自己紹介をいたします身体に関わる仕事をはじめ19年になります。私は腰痛、耳鳴り、扁桃炎、喘息、自律神経失調症で悩み長期間の服薬や手術を行いました(今は元気です!)その際は家族にも心配をかけました⤵
将来の不安、生活の不安、家族への不安を経験して、同じ想いで困っている方の力になりたいと思い、この業界に入りました。あなたの悩みを解決するヒントになれば幸いです
突発性難聴 仕事休む期間
突発性難聴治療には2つのパターンがあります。
比較的軽度であれば通院しながら治療を受ける。この場合、ステロイドを飲みながら一週間後に聴力を計測して、投薬を引き続き継続するか検討します。もちろん入院の必要がないので、数日間休む必要はありません。
しかし難聴が重度であれば、その日のうちに大きな病院に紹介状がでます。そうなると通院しながらもできますが、入院してステロイドパルス療法の治療で、一週間の入院になることが多く仕事は休む必要があります。
突発性難聴治療の高気圧酸素治療も入院or通院は病院側で決まっているので、治療を受ける際は確認してください。
まとめ
突発性難聴治療は難聴度合いによって、最初に訪れた耳鼻科さんで治療を受け通院するか、紹介状で大きな病院へ行き、入院治療か通院治療になる。状態や病院側、受けたい治療により決まります。しかし、入院となると一週間は必要なるので、仕事や家事をお休みすることになります。
突発性難聴で、お悩みでしたらご相談ください。
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